つぶやくのがお好き

アゲハの幼虫達も無事さなぎになったことですが
さなぎになると動かないので退屈です。

今日は1号が宿題をしている間に
2号のひらがなの勉強をしてみました。

カルタを使って

みかんのみ!

なんかをやっていたワケです。

やっていくと



に出くわしたんですが、
なかなかいい言葉が思いつかず

「ち・・・ち・・・

 ちぃ(血)出たのちぃ〜


といったところ
2号が小さな声でひとこと。

「もう〜・・・ちぃ出たわ、お母さん・・・」

なぜそこでお母さんなのか。
全く不明でございます。
なんの血? あれか?
びっくりさせられました。

先日もなぜか急にベランダを掃除しだしまして
鼻歌まじりに

「きれいにしとかなな。韓国人のおばちゃん来るし・・・」

とつぶやいておりました。
親せきにも知り合いにも韓国人のおばちゃんはおりません。
なんの影響なのか
とても不思議でなりません。

誰に話しかけているのか
たまに

「そこにおるねん。○○ちゃん。」

と言われたりするので、
彼女にしか見えない友達がいるのかもしれません。
しかし、2号はほんとに独り言が多いです。(?会話してるのかしら?)
つぶやき2号です。
[PR]

by nonkitanpopo | 2007-05-28 22:15 | 子ども達  

<< これ、おいしい。 着々と。 >>